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  • 2010.05.29 Saturday
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<桂春団治さん>体調不良で検査入院(毎日新聞)

 落語家の桂春団治さん(80)が27日、体調不良を訴え検査入院したと、所属の松竹芸能が28日発表した。30日の広島市での落語会は休演するが、1、2週間静養して仕事に復帰する予定。【油井雅和】

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<訃報>作詞家の吉岡治さん 「天城越え」などヒット多数(毎日新聞)

 「さざんかの宿」「天城越え」など、数々のヒット曲を送り出した作詞家の吉岡治(よしおか・おさむ)さんが17日、死去した。76歳。葬儀の日取りなどは未定。

 山口県出身。文化学院を卒業後、サトウハチローの門下生を経て、三木鶏郎の「冗談工房」文芸部へ入り、放送作家になった。1965年、作詞家に転身。平易ながらも品格のある言葉で日本人の心を的確に表現する詞を、多くの演歌歌手らに提供した。

 代表作は「真赤な太陽」(美空ひばり)▽「真夜中のギター」(千賀かほる)▽「八月の濡れた砂」(石川セリ)▽「天城越え」(石川さゆり)▽「大阪しぐれ」(都はるみ)▽「さざんかの宿」(大川栄策)▽「細雪」(五木ひろし)▽「命くれない」(瀬川瑛子)▽「越前岬」(川中美幸)など。

 歌謡曲の他にも、野坂昭如さん作詞の「おもちゃのチャチャチャ」の補作や、「光速エスパーの歌」などの作詞も手がけた。

 89年、「好色一代女」で日本レコード大賞作詞賞。日本作詩大賞も3回受賞した。03年、紫綬褒章。日本作詩家協会副会長も務めていた。

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 厚生労働省は5月7日、第24回管理栄養士国家試験の合格者を発表した。合格率は32.2%で、前年から3.2ポイント上昇した。

 受験者数は前年から1303人増の2万5047人、合格者は1181人増の8058人だった。

 試験は3月21日に実施した。配点は1問1点で、199点満点中119点(59.8%)以上が合格。


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<NOx>バスなど排出43%減 中環審方針(毎日新聞)

 中央環境審議会の専門委員会は23日、16年以降に発売する自動車の排出規制方針を決めた。3.5トン超のバスやトラックが排出する窒素酸化物(NOx)を現行比で少なくとも43%削減することが柱。一般の意見を募った上で、今夏に環境相に答申する。規制が守られない新車は販売が不可能となる。

 NOxは、光化学スモッグや酸性雨の原因となる有害物質。車からの総排出量の61%が約480万台ある3.5トン超のバスやトラックなどのディーゼル車と言われる。東京都では環境基準の達成地点が76%と全国平均より15ポイント低い。

 このため、専門委は09年に設定した排ガス基準(1キロワット時当たり0.7グラム)を見直す必要があると判断。最近の技術の進展を踏まえ、基準値を0.4グラムとし、規制強化する方針を打ち出した。

 測定手法として「コールドスタート要件」の導入も決めた。排出増につながる、温まっていないエンジンを始動させた後の排ガスも考慮する方法で、環境省は「実際には基準数値以上に強化される」とみている。新たな規制で自動車全体から排出されるNOxは38年までに07年比で約9割削減できる見込みだ。【江口一】

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<トキ>ペア1組「抱卵」放棄か 新潟・佐渡(毎日新聞)

 環境省は16日、新潟県佐渡市で巣を作り、産卵した可能性が高いとみられていた放鳥トキのペアが長時間にわたり巣から離れる状況が続いており、「抱卵」を中断した可能性が高いと発表した。同省は、天敵に卵を奪われた、人が近づいて警戒した、などの可能性が考えられるが、理由は不明としている。

 環境省によると、このペアは09年に放鳥された3歳の雄と1歳の雌。6日から交代で巣に座り込む抱卵と呼ばれる行動が観察されていたが、12日午後以降は、2羽とも巣から長時間離れているという。卵はふ化しないとみられるが、「擬交尾」などの求愛行動は続けており、再び巣を作り産卵する可能性はあるという。

 卵が目視で確認されたのは、これとは別のペアでそちらに異常はないという。

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<踏切事故>盗難バイクと電車衝突 警察に追われ…四日市(毎日新聞)

 14日午後9時半ごろ、三重県四日市市茂福町で、2人乗りの原付きバイクを県警四日市北署のパトカーが発見、追跡した。一度は追うのをやめたが、5分後に最初の現場から約500メートル西の近鉄名古屋線霞ケ浦8号踏切で遮断機を押して侵入するバイクを発見。バイクは踏切内で転倒し、2人はバイクを放置して逃げた。直後に五十鈴川発名古屋行き急行電車(6両編成)がバイクと衝突、乗客約250人にけがはなかった。

 同署によると、2人は男で、後方の男は黒っぽい服装。パトカーは赤色灯を回し、サイレンを鳴らして追ったが、深追いを避けて追跡を中止したらしい。列車往来危険や道交法違反などの容疑で調べている。

 バイクは今月6日、同市諏訪栄町で盗まれたものだった。

 近鉄によると、衝突した電車が現場に16分停車して途中の桑名駅で運休したほか、後続の上り線4本が最大23分遅れ、乗客計約500人に影響した。【加藤新市】

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ホームセンター駐車場で4歳、車にひかれ死亡(読売新聞)

 11日午後4時40分ごろ、埼玉県三郷市彦野、ホームセンター「スーパービバホーム」の駐車場で、東京都足立区梅田、幼稚園児荒井笑佳ちゃん(4)が乗用車にひかれ、頭などを強く打って間もなく死亡した。

 県警吉川署は車を運転していた東京都葛飾区東金町、アルバイト新井義行容疑者(38)を自動車運転過失傷害容疑で現行犯逮捕した。容疑を同致死に切り替えて調べている。

 発表によると、新井容疑者は「前の車に気をとられていた」と供述しているという。笑佳ちゃんは家族5人で買い物をした後、兄や姉らと近くのスーパーに歩いて向かう途中だった。

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JR不採用の解決案、原告団側に提示(読売新聞)

 1987年の国鉄分割・民営化に反対した国鉄労働組合(国労)の組合員らがJRに採用されず、旧国鉄清算事業団からも解雇された問題について、与党3党と公明党の実務者は9日午前、国会内で、雇用関係の確認や慰謝料の支払いを求めている原告団の代表者と会談した。

 4党は、和解金として組合員に1人当たり約2200万円を支払うことなどを柱とした解決案を提示した。

 原告団側は、持ち帰って受け入れるかどうか協議したが、関係者によると、解決案を受け入れる方向で調整しているという。20年以上続いた労働争議は政治決着することになった。

 実務者側は原告団に対し、解決案を受け入れることで、すべての訴訟を取り下げ、和解することも求めた。

 国民新党の自見幹事長は原告団との会談後、記者団に、「原告団も案を評価して、受け入れる姿勢を示してくれた」と述べた。

 4党は、和解金について、原告団910人を対象に総額200億円と試算している。解決案には、和解金の支払いのほか、JR各社などに対し、組合員約200人の雇用確保を要請することなども盛り込まれた。

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「コメントは不可能」=長官銃撃時効でひかりの輪(時事通信)

 国松孝次警察庁長官(当時)銃撃事件の時効成立を受け、オウム真理教から脱会した上祐史浩前代表が率いる「ひかりの輪」は30日、内部調査の結果、教団の関与は不明だったとして「コメントは不可能」との文書を発表した。
 ひかりの輪は教団の継承団体ではないと強調。警視庁が教団信者を容疑者グループと断定したことにも「当否を論じることはできない」とした。 

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レイテ沖海戦“謎のUターン” 栗田中将の名誉回復を 最後の兵学校生徒が著書(産経新聞)

 ■「歴史見直すきっかけに」

 史上最大の海戦といわれたレイテ沖海戦(昭和19年10月)をめぐり、主力艦隊を率いながら“謎のUターン”で勝機を逸したと批評された栗田健男中将(1889〜1977年)の名誉回復を図ろうと、栗田氏が校長を務めた海軍兵学校最後の生徒だった戦史研究家、大岡次郎さん(80)=大阪市阿倍野区=が、関係者の証言などをもとにした著書「正説レイテ沖の栗田艦隊」(新風書房刊)が完成した。同海戦の評価をめぐっては諸説あるが、戦後65年の節目に大岡さんは「歴史を見つめ直すきっかけになれば」と話している。

 栗田氏は、連合艦隊の戦隊司令官としてミッドウェー海戦(昭和17年)やガダルカナル・ヘンダーソン基地砲撃(同)などに参加。艦隊司令長官としてレイテ沖海戦に加わった後、20年1月から終戦まで、最後の海軍兵学校校長を務めた。

 レイテ沖海戦は、劣勢に立った日本の起死回生策として企図され、本土から南下した空母部隊が米軍の正規空母部隊を北へ誘い出したすきに、栗田艦隊がレイテ湾に突入する作戦だった。ところが、栗田艦隊はレイテ湾近くまで南進したものの、突入せず北へ反転。このことが戦後“謎のUターン”と呼ばれ、「敵前逃亡だった」などと激しい批判を浴びた。

 反転の根拠となったのは、南進中の栗田艦隊に飛び込んだ「北約100キロに敵空母部隊がいる」という内容の電報だったとされる。だが、この内容は虚報だったことが戦後判明。打電元はわからないままで、「退却のために栗田艦隊司令部が電報をでっち上げた」とも非難された。

 栗田氏を敬う大岡さんは、栗田氏が昭和42年、東京から関西へ移り住んだのを機に、兵学校の同期生とともに以降数十回にわたり自宅を訪問。無口で有名で、兵学校入校の日に「弁解はするな」と海軍軍人の鉄則をしつけた栗田氏が、訥々(とつとつ)と話すのを聞くとともに、海戦に参加した十数人の将校からも証言を取った。

 著書では、栗田氏がレイテ出撃にあたり、「敵主力部隊撃滅の好機あれば、乾坤一擲(けんこんいってき)の決戦を断行する」と訓示していたことを紹介。“謎のUターン”についても、栗田氏自身から「強い敵のいるほうへ行くのは当たり前だ」と聞いたことなどにふれ、「Uターンは強敵である空母部隊(敵の正規部隊)を求めての行動で、謎でも何でもない。栗田中将の考えは、最初から一貫して変わらなかった」と結論づけている。

 大岡さんらは生前の栗田氏から「ほかの誰にも許さないが、お前たちだけには許す」と自身の伝記を書くように言われ、以来約40年間にわたり、構想を温めてきた。“謎のUターン”の評価については諸説あるが、大岡さんは「私がいなくなったら、真実が誰にも知られなくなってしまう。戦争を知らない若い人たちにもぜひ読んでもらいたい」と話している。

 「正説レイテ沖の栗田艦隊」は、大岡さんの海軍兵学校入校から65年となる4月3日に発売される。四六判422ページで税別2千円。問い合わせは新風書房(TEL06・6768・4600)へ。

                   ◇

【用語解説】レイテ沖海戦

 昭和19年10月23〜26日にフィリピン・レイテ島周辺海域で繰り広げられた日米両軍の大規模海戦。米側はフィリピン上陸と奪還、日本側はその阻止と、南方からの戦略物資の輸送経路確保を目指した。日本海軍の連合艦隊が総力を挙げて戦ったが、空母をすべて失うなど壊滅的打撃を受けた。神風特別攻撃隊が初めて出撃した戦闘としても知られる。

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